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2008.12.06 | |
ちょっと違うやり方で創る。自分の目で新しい物を見つける。
昨日フジテレビで、政治家たちが格差社会やら年金制度、介護保険などをテーマにあーだ、こーだと政策論争をやってた。後ろにいたハマコーさん、視聴者が話しを聞き入ってるときに話の腰を折るから、もう出てくれるな。あーだこーだ言ってる暇があったら、その経験でまともな政治家をたくさん育ててちょうだい。
で、、、
ていう素朴な疑問。
出演していた人の中で、我々庶民の感覚に近いことを言ってるな、って思ったのはえなり君とカンニング竹山君。(司会者の小倉さんと高島さんは除いて。)庶民の感覚に近いことを言うのが正しいなんてことではなくて、世の中でホントに苦しい生活をいしている人の声を聴く耳を持ってるかどうかって意味で、彼らの声は自分に自然に入ってきた気がします。
政治というのは、
っていう感じに見えて、そういう人たち(政治家と呼ばれるみなさま)は、自己主張の塊。自己じゃなければ自分とこの政党の主張とかばっかり。こんな人たちが寄り集まって、毎日毎日とても素晴らしいアイデアを出してくれるから、この先のこの国の姿に悲観的になってしまうのはワタクシだけではないのでは?Say自(せいじ:自分の主張を言い放つ)

2008.01.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | メッセージビジュアル
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Author:jun1
千葉の幕張ベイタウン在住。代表取締役としてWebサイト構築に関わる仕事を続ける傍ら、ゴルフやブログなど、仕事以外の方面の充実を図っているおっさん。
携帯からも見られますよん。
