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2008.10.11 | |
ちょっと違うやり方で創る。自分の目で新しい物を見つける。
「涙」というものは、考えれば考えるほど不思議です。何故悲しい時や、辛いとき(もちろん嬉しいときも)に目から水のようなものが流れるのだろう?涙って、実はすごい神秘的で、何か説明が付かないモノによって流れてくるのではないかな、と昔から思っていました。
なので、今日は個人的な解釈で「涙」の意味を詩的に表現してみました。
↓↓↓
ちなみに、ワタクシはドラマを見ても、泣ける映画を見ても、悲しい出来事があっても涙が出ません。理由は分かりませんが、最後に泣いたのは、おばあちゃんが無くなったときで、それ以来10年ほど涙が流れたことがないんですね。涙を流すと、ストレスが軽減されるという話を聞いたことがあります。あくびをした時とか、お笑いで馬鹿笑いした時には、時々流れますが、同じような効果があるのかな?
みなさんは、結構涙を流されるほうなのでしょうか?
悲しい涙は流したくないので、うれし涙を流して、心を洗ってみたい!と思う今日この頃です。
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2008.02.17 | | Comments(1) | Trackback(0) | メッセージビジュアル
アサヒコムにこんな記事が載ってました。
昨日のエントリーに関連する内容でしたので、載せておきました。
加工品も原産地表示、都などが検討 ギョーザ事件受け(3:00am)
以下、アサヒコムからの抜粋引用です。
■石原慎太郎・東京都知事
「東京は日本最大の消費地。国に先んじて条例ででも、原産地表示がすべてに及ぶような規定を考えていきたい」
■自民党
「輸入食品の原産地表示の抜本的強化」を含む緊急提言を首相に提出
■国民生活審議会
原産地表示のあり方を含め、3月までに意見をまとめる予定
■消費者団体・主婦連合会
「加工食品の表示を見て選ぶ消費者は増えている。今の表示では不十分」
何だか急速に食の安全対策が動き始めているようですね。
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2008.02.10 | | Comments(2) | Trackback(0) | メッセージビジュアル
今日は、マジメに、お勉強ー。
毎日毎日、食品関連のニュースばかりがテレビで放送されていますね。
最近よくスーパーに行くようになったんですが、買い物をしていると、食品問題の影響で、商品を手にとって裏側の原材料ラベルを確認している人の多いこと多いこと。
で、ギョーザの問題から視点を変えて、国内ではどんな風に原材料を表示しているのかが気になったので調べてまとめてみました。
この外食産業やらジャンクフード、輸入食オンパレードの時代に、なんと、「昭和23年(1948年)」<つまり、今から60年前>(に施行された「食品衛生法」という法律で色々と定めらたことを守っているらしいです。
その法律に則って作られているのが、今みなさんが目にしているこんな(↓)「原材料ラベル」です。見たことありますねー。下の表はどのこ省庁が「書きなさい」と義務づけているかを示したものです。3つの省庁が3つの法律でいろいろ義務づけているんですね。ちゃんとやっとるじゃないか。うんうん。感心感心。
・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
いやいやいや、ちょっと待て〜ぃ!!
何となくしっかり書かれているようで、よく見りゃよく分からんものがいっぱいある。。。
義務づけられてるから、仕方なしに書いてる感ありありで、消費者に安心して食べてもらおうという意識が感じられないのはワタクシだけ?ソルビトールってなんじゃ??入ってるものも分からないでクッキー食べてたのかぁ。。。
こんなレベルのラベル(さりげなくダジャレ)では納得いかん、ということで、こんな風に変えてみたらどうだろう?というものを作ってみました。
まー、実際に出来るとは思いませんけど、今の時代の不安を払拭するためには、これぐらい書いてないと安心できないんじゃないでしょか?もちろん、こんな大量の情報をパッケージに書けないので、商品の横に置いといて、家に帰ってからは、各省庁のパソコンや携帯を使ってホームページで同じ内容が確認できるようにするとか。
で、高いお給料を頂いてらっしゃる各省庁の方々が責任を持って、はんこドーン!
みんなで知恵を出し合えば、いい解決策がでてくるんじゃないかなぁと思うんですけどねー。。。
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2008.02.09 | | Comments(0) | Trackback(0) | メッセージビジュアル
今日はちょっとおカタいのです。。。
連日毎日のように取り沙汰されている食品不安・偽装に関するニュースの数々。不安、不満、怒り、呆れの声々がどこからともなく吹き上がっている。当然だ。生命に関わる大事な懸念が、年々増え続けているのだから。
口べたなワタクシなので、語り始めるとあらぬ方向へ妄想も手伝って進んでいってしまうので、メッセージをポスターにしてみた。
↓↓↓
以前のエントリーでも、レストランの食材表示に関するコメントを書いたが、こんな疑問が毎日のように頭をよぎる。
実はワタクシは、昔は食品の安全に関する意識が非常に低かった。
その昔、アメリカにいた頃は、どこのものとも分からない冷凍食品や冷凍牛肉を毎日のように食べていた。食べた直後から頭が割れそうな痛みに襲われることも何度かあったが、気にもとめなかった。お金がなかったから、安い食料を食べるしかなかったのだ。仕方がないと思っていた。その安さと来たら、貧乏学生の救いだったのだ。
その後も、チャイニーズフード(日本で言うホカ弁みたいな販売形式)を友人らと食べた直後に全員が激しい腹痛に見舞われた事もあった。その頃アメリカではMSGという化学調味料の使用禁止を求めていて、先のチャイニーズフード店にも「NO MSG(MSGは使ってません)」と書いてあったので、腹痛は何か別のものだろうと思っていたので気にしていなかった。実際何が原因かも分からなかった。
しかし、今思うと食の安全に対する意識の低さは、とても危険だったと思うようになった。それは、どこの料理とか食材とかに関わらずのことだ。
食品関係者のみなさん、今店頭に並んでいる食品や、レストランで提供している料理を、本当に、本当に、あなたが愛する家族子供に毎日食べてもらう自信がありますか?
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2008.02.03 | | Comments(8) | Trackback(0) | メッセージビジュアル
ワタクシは、サッカーを見るのが大好きです。やったことはないけど、見るとドキドキハラハラします。ドイツの医学研究チームの発表によると、サッカーの試合観戦は、心疾患を発症するリスクが3倍(男性の場合)になる、との記事が出ていました。
■Exciteニュース
■ロイター
「何となく納得」してしまうほど、手に汗握ってしまいます。
前回のワールドカップは、試合後に中田英寿選手がピッチで仰向けになって、起き上がった時に涙を流していたようないないような、というシーンが強烈に残りました。(その後の世界放浪の旅も衝撃でしたが。)
で、いよいよ2月6日にワールドカップ3次予選が行われます。
この3次予選が終わるのは、6月22日です。なんと長丁場なこと!!
日本はグループ2に属し、「バーレーン」「タイ」「オマーン」と対戦し、上位2チームに入れば最終予選に進むことが出来ます。
ということで、応援ポスターを作ってみました。
↓↓↓
オシムさんの急病やら、高原の日本復帰(&ケガ)やら、選考メンバーの入れ替えなど、いろんな波乱を含みつつ、先日の国際親善試合(ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)は3-0で勝利し、勢いを持って2月6日のタイ戦に望みます。
テレビ放送は、、、
TBS 18:55から
BS(アナログ)7cnで19:00から
で、それぞれ放送です。平日ですが、ガンバって応援しましょー!!
日本代表、がんばれー!!
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2008.02.02 | | Comments(2) | Trackback(0) | メッセージビジュアル
Author:jun1
千葉の幕張ベイタウン在住。代表取締役としてWebサイト構築に関わる仕事を続ける傍ら、ゴルフやブログなど、仕事以外の方面の充実を図っているおっさん。
携帯からも見られますよん。
